個人所有のキツネ、低福祉状態で動物園に救助
OKLAHOMA'S NEWS
(30秒でいうと)
・アメリカ、Oklahoma City Zoo and Botanical Garden(動植物園)が、個人所有で飼育されていたオオミミギツネを保護した
・2才のオスと9才のメスの2頭で、適切なケアがされず低福祉状態であったところ、Wild Care Foundationによってレスキューされたという
動物園・水族館の動物福祉を学びたい人のためのサイト「ZAWAW」
2020年、グローバルな時代に、日本の動物園・水族館は多くの変化を求められています。キーワードとなるのは「動物福祉」。動物園・水族館をとりまく動物福祉について、少しでも考える時間を共有できれば幸いです。
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